2017年4月29日土曜日

ドワーフグラミー☆

ドワーフグラミーのオスが☆になってしまいました。残念。

無理やりソフナイズ後のTDS

無理やりソフナイズ後のTDSは125。
やはり、どんどんTDSが上がっていくようです。

2017年4月27日木曜日

無理やりソフナイザー2

無理やりソフナイザー2回め。

TDS 66(ソフナイズ前 130 ぐらい)
GH 3
pH 6.5

ここまで一瞬で下がると、生体への影響が気になるレベルだけど、とりあえず元気。

ただ、すぐにまたGH・TDSが上がりだすので、定期的にソフナイズするか、ADAソフナイザーみたいなのを買うか作るかしないとだめそう。まあ、そのイオン交換樹脂のランニングコストを我慢すれば、軟水に維持できそうだけど、そこまでコストを掛けるべきか悩むなあ。

ゼオライト

ゼオライトが届いたので、フィルターに入れてみたところ、何故かpHが急上昇。
ちょうど、pHモニターの電池が減っていて不安定になっていたようにも見えたのだけど、ちょっと怖いのでゼオライトは除去。

フィルターにはリン酸除去剤とリバースグレインソフトが入っているので、それの影響?

2017年4月25日火曜日

無理やりソフナイザー

WaterPlantsWorldのイオンパックとイーロカのPF-701を購入したので、15Lほどをソフナイズして水換えしてみました。
その結果、TDSが220から150ぐらいまで落ちたのですが、もう少し減らしたいなーと思って、調子に乗って水槽にイオンパックを直接入れてソフナイズしてみました(なお、これは「やってはいけない」と書かれていますので、真似しないでください)。

その結果、測定を開始してから100を切ったことがなかったTDSが一瞬で95に、GHは約5程度にまで下がりました。硬度をあまりいきなり下げると生体に悪影響を及ぼしそうなので、これで一旦終了。

イオン交換樹脂の強力さが分かりましたが、しかしこんなに苦労するならリセットしてソイルにするべきだな。


リバースグレイン二日目

帰宅後の測定値。

GH 9
TDS 225
pH 7.10

というわけで、TDSの増加はなくなったようだけど、逆に平衡状態にある?と思えばよいのかしら。

2017年4月24日月曜日

リバースグレイン投入後一日目

リバースグレイン投入後一日目の状況ですが、帰宅時の測定で

GH 9
KH 7
pH 7.07
TDS 210前後

となりました。GHは微減、KHは変わらず、TDSは増えてます。
(昨日、フローラプライドを5mlほど追加したので、そのせいかも?)

pHは、これまで帰宅時はだいたい7.30~ぐらいで推移していたので(ライト消灯・CO2の添加停止が15:00で、帰宅時はおおむねCO2は抜けた状態だからだと思われます)、pHは普段より低めに見えますが、リバースグレインの効果なのかどうかはよくわかりません。
少し様子見。

2017年4月23日日曜日

リバースグレイン・ソフト投入

水換え後の指標値はこんな感じ。

GH 10
KH 7
pH 6.80
TDS 182

この状態で、リバースグレイン・ソフトを投入(ソフト6.8の方が良かったかも)。

問題は、底床から出てくる(と思われる)硬度と、リバースグレインの吸着力がどういう関係になるのかだけど、一瞬で吸着力を使い切ったりしないかが心配。

もし、これでもだめなら底床のリセットを真剣に検討したほうがいいのかも。

2017年4月22日土曜日

ph標準液で校正

ph標準液(7.0、4.01)で校正したところ、元々持っていたスティック型のpHメーターのほうがズレているという衝撃の事実が判明。据え置きの方はほぼ校正の必要がない状態で、正しい値を示しました。

スティック型の方はもう二年ぐらい使っているので、ズレて当然です。

てっきり、こないだ買った据え置きのpHメーターの方が、安物なのか、飼育水に漬けっぱなしのせいか、あるいはその両方のせいでズレているのだと思い込んでいました。
中華製の安物とバカにしてすまんかった(どっちも中華製でどっちも安物だけど)

さて、ということは、今朝のpH7.8は本物?うーむ。

phモニターの値がおかしい

今日のpHは7.8になっていた。
ちょっと流石におかしいと思ってスティック型のpHメータで測ってみると7.3。

一度校正したほうがよいのかも。
浸けっぱなしなのがだめなのかしらん。

2017年4月21日金曜日

pH依然として高い

帰宅後のpHが7.57。
しょうがないので少し水替えしてCO2を入れると、7.1ぐらいまで下がりました。

やっぱり低床を替えるしかないかな。

2017年4月20日木曜日

pH 7.5超え

今朝見たら、pH7.5を超えていた。
うーん。何なのだろう。

2017年4月18日火曜日

GH測定試薬を購入&水質測定

KHに加えて、総硬度・軟水度を図るためにGH試薬(テトラのそれ)を購入しました。



測定結果は、、、

pH: 7.30
TDS: 195
KH: 6~7
GH: 10

となりました。

やっぱりミネラル分が溶け出してくるのか、GHは高くて、TDSも徐々に上がっていくようです。うーむ。

2017年4月17日月曜日

リン酸除去剤交換

ちょっとガラス面の苔が増えてきたので、リン酸除去剤を交換(早すぎたかしら)。
PO試薬も買い求めたほうが良いのでしょうかね。

pHがまた上昇

またpHが7.4程になってるし。

TDS: 155
pH: 7.40
KH: 4~5

KHも微妙に上昇しているし、この上がり方は、こないだのやしゃぶしでpHが上がった時と同じ感じかなあ。

2017年4月16日日曜日

水換え

再度、8Lほど水換え。ちょっと頻度が高すぎるかしら。
(今のところ生体には影響はなさそうだけど)

TDS 138
KH 4
GH 6~7
pH 6.9

pHは、おおむね7.2~6.9(CO2添加時)というところなので、もう一声下がって、かつ軟水(TDSが100前後?)になればいいのかな。

2017年4月15日土曜日

TDS/GH低減のための水換え

日中にもう一度水換え(8L)。

22:00時点で

TDS: 167
KH: 6
GH: 7~8
pH: 7.0

TDS 100前後、GH 4 前後の軟水を狙っていきたいなー。

昼の時点ではTDSは155ぐらいだったので、何かが溶け出しているのか増えているのか。

生体は元気そうだし、もう一回換水してみようかしら。

溶岩石を浸けた水のpH

一週間前に出した溶岩石をバケツに入れて水につけっぱなしにしていたのですが、そのpHは7.2前後。

そこまで酷くはないにせよ、弱アルカリ側に倒す性質があるということかしら。

2017年4月14日金曜日

水換え

pHはやはり7.2ぐらいの弱アルカリ。

pH: 7.2
TDS: 260

10Lほど水換えして、TDSは185に。

2017年4月13日木曜日

やしゃぶしの実投入で…

やしゃぶしの実の投入後、一日が経過。
pHが下がることを期待していたのですが、、、なんとpHが上がってしまいました。

pH 7.49
KH 7
TDS 260

ネットを見ても、同じような報告をしている人はまったくいないし。
とりあえず生体は元気そうだけど。

しょうがないので、急遽、水道水で10L程の水換え。

pH 7.35
TDS 220


その後、CO2を小一時間ほど添加すると、pHは7.10程度まで落ちました。

2017年4月12日水曜日

やしゃぶしの実を投入

思いたって、やしゃぶしの実を投入。

熱湯をくぐらせて3個入れてみました。飼育水2Lあたり一個となってるけど、それだと20個位入れないと効果がないことになってしまうけど。
二年ほど前に買って放ったらかしていたやつなので、賞味期限切れかも。

やしゃぶしやpH調整剤の前に、総硬度(GH)をなんとかしないといけない気がします。
水換えももっと頻繁にした方が良いのかも。

2017年4月11日火曜日

pH 7.25、KH7

やはり石より底床の影響が大きいようです。

pH 7.25
KH 7

2017年4月10日月曜日

据え置き型のpHメーター到着

eBayで購入した据え置き型のpHメーターが到着。

オンラインで測定、といってもネットワークにつながっているわけではなくて、画面表示が出るだけですが。このオンラインは常時ということでしょうね。

Digital pH & TEMP Meter

3/29に出荷されて、4/10到着なのでなので、おおよそ2週間かかった勘定になります。
深センからEconomy International Shippingというトラッキング#なしの普通郵便できました。

最初、電源を入れてもpHが測れないので、やっちまったかと思ったのですが、実は添付されていたACアダプタが220~240Vのものだったたためです。測ってませんが100Vだと出力電圧が足りないです。まあ、ウェブにACアダプタの入力電圧範囲の記載はありませんでしたが、逆に100Vと明記してあるわけでもないし、あちらでは220Vが標準なのでしょうがないですね。

売り手の責任、というわけではないと思います。

これまでは、黄色いやつでしたので、いちいち出しては拭いて、という作業が必要でしたが、もっと簡単に測れるようになります。壊ればければ、ですが。

2017年4月9日日曜日

石は抜いたまま、水換え・追肥

溶岩石を抜いた状態だと、若干、KH/PHの増加が減るような気がしてきました。
石からは(種類によって程度はあれ)多少のミネラルは溶け出すのでしょうから、影響はあってもおかしくはないですが、ただ、あくまで若干で、やっぱりKH/PHは増大していく傾向にはあるようで、結局、一番利いているのは底床かも。

しばらく石を抜いて様子を見ることにします(エビの隠れ家がなくなるのがちょっと気になりつつ)。

  • とりあえず、6Lほど水換え。
    いつもは8Lなのだけど、美し水の蓋が緩んでいて、運んでいる間に車の助手席に2L程こぼれてしまいました(車に水取りぞうさんを配置して対処中)。
  • ロタラ・アマゾンソード・エキノドルスオゼロットに追肥。
    特にオゼロットは葉が透けてきているので。
    イニシャルスティックを10粒ほどとフローラプライドを7.5mLほど(規定量の2/3ぐらい)。

    追肥の量の感覚がつかめません。また苔が増えると嫌なのだけど。


2017年4月8日土曜日

石の取り出し

いったん、すべての石を取り出してみました。
黒髭もしくは糸状藻がついていたので、木酢液で処理。

KHの上がり方が低い気がするけど、気のせいだろうか。

テトラpH・KHマイナス

テトラpH・KHマイナスを使ってるけど、チャームのレビューを見ていたら、うちと同じようなことが。
簡単にPHは下がりますが、簡単すぎて生体の入っている水槽に入れるのは怖い感じです。しかし石組水槽では翌日PHは元に戻っていて、何日も入れ続けるには抵抗があります。なのでPHはが翌日も安定しているエーハイムトーフを使用することにしました。
やっぱりエーハイムトーフとか、やしゃぶしの方がいいようだけど、KHを上げているのは、底床じゃなくて石なのかしら(でもうちのは溶岩石だけど)。

一度、(苔処理と一緒に)取り除いて様子を見てみればいいのかな。

水質改善検討

昨日6.6まで下がっていたpHは7.1程度まで上昇。
やっぱり底床からの溶解で、pHが上がる(緩衝・安定化されている)ような。

対策としては、
  1. 底床そのままのパターン
    1. やしゃぶしやエーハイムトーフを入れてみる
    2. ゼオライトで吸着する
  2. いっそ底床入れ替え
    1. 田砂などのもう少し緩衝作用の低そうな底床に入れ替える。必要なら酸処理して入れる
    2. ソイルを入れる
      ソイルは定期的なリセットが必要、と言われているので、そこが億劫ではあるけど。
底床の緩衝作用は、おおむね時間をかければ失われて、酸性側に倒れ始める(溶解成分を失うから?)と言われているけど、どのくらいかかるのだろう。
    底床の入れ替えは、しばらく生体を外に出したりしないといけないので、大事になってしまうのでちょっと躊躇。

    かといって、低床をそのままにゼオライトとかを入れても、どんどん吸着しては溶け出して緩衝、という繰り返しになると水槽内で低床の酸処理をしているようなものだし、さてどうしよう。

    定時報告

    pH6.9。
    オキシドール3mlとpH/KHマイナス2mlを投入。
    phは6.6、KH7になった。

    給餌。

    2017年4月2日日曜日

    pH推移

    水換え8L(美し水)

    朝のpHは6.9。
    一日間が空いたけど、オキシドール添加。
    スポイトで直接苔の周りにまいてみた。

    トゲナシヌマエビ6匹追加。